こんにちは、ブログサポートの藤川です。

 

普段、塾長や教室長とお話させていただく機会が多いので、
やっぱり気になる、

 

保護者への報告は
どのようにされていますか?

 

をお尋ねすると、

“塾での様子や授業内容を報告を、
担任・講師が報告。
保護者の方にサインまで頂いている”

“どんな内容を学習し、どんな学習態度だったのか、
毎回、授業のあとに講師が作成している”

という方々がいらっしゃいました!
素晴らしいですね。

good

 

 

 

でも、多くは、

月に1回
月末に

報告書を送付されている塾が多い気がします。

 

 

弊社では、「学習内容の報告」の
役割を一歩すすめ、

“保護者と生徒の
コミュニケーションツール
として使って頂きたい”

という想いがあります。

 

 

お子様を抱える保護者の方とお話をしてみると、

子供があまり話さないので、何をやっているかわからない!

どの程度、勉強ができるようになっているのか?

など、とにかく知らない、判らない事が多いそうです。

悩む男性

 

 

そこで、弊社の授業報告自動作成メールシステム「エム」は、

“毎回の授業があったその日に、塾から保護者の皆さまへ、
学習内容等の報告メールを送信いたします。”

 

また、報告を手書きされていたり、ワードやエクセル等で
1人づつ作成されている先生もいらっしゃいます。

弊社代表の伊藤も以前は、授業終了後に、
3時間から4時間かけて作成していましたので、そのご苦労は
本当に良くわかります。

 

”授業報告自動作成メールシステム「エム」は、
先生を手を煩わせることなく、
その日、生徒が学んだ内容が自動作成されますので、メールの内容を確認して

送信までかかる時間は5分程度です”

 

結果、食卓時に「子供のがんばり」を保護者の方に
伝えてあげることができ、子供への理解が増えた以外に、
会話が生まれるに至っています。

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学習塾の塾長様、教室長さま、

現在の授業報告を手間をかけずに毎日授業終了後、即報告を可能にし、
保護者の方とのコミュニケーションも促進させるシステムの導入をご検討ください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。