こんにちは、ブログ担当の藤川です。

 

今回は、前回の記事、

 

“保護者の信頼を勝ち取るツール!
塾スタイル別、EMシステムを使った1日の流れ”

 

でお伝えしていました、EMシステムを自立学習スタイルの塾に導入した場合の、
流れの事例としまして、

 

明哲ゼミナールの1日の流れを動画資料にまとめました。

 

 

毎回の作業がどれくらいシンプルなのか、

まずは、この動画解説をご覧ください。

 

 

(1)まずは、初めに漢字テスト!
次に生徒が宿題を自己採点。結果をタブレットへ入力する。

 

(2)授業開始!
授業中、講師は質問に答えつつ、全生徒の宿題をチェック。
講師用タブレットで、生徒の自己採点結果とノートを比較し、確認します。

 

(3)授業終了!
生徒は演習の正答数を、タブレットで入力。
授業ノートとタブレットを一緒に、講師に見せます。

 

(4)報告メール送信!
授業後、授業報告メールが完成しているので、
確認して送信ボタン1つ押せばOKです!

丸 笑顔 

いかがでしたか?

 

 

授業報告メール自動作成システム「EMシステム」は、
明哲ゼミナールの現役講師2名が作りました。

 

現在の明哲ゼミナールでは

“1名の講師だけで、
このEMシステムを活用して40名同時の個別指導を行い、
生徒の保護者の皆様との交流も授業報告メールを通じて行い、信頼をいただきました。

女性2

 

 

 

EMシステムは、授業報告メールの作成以外に、

 

◎宿題の出題と管理
◎生徒の学習状況と授業進度の管理

 

が行なえますので、講師は大好きな授業だけに没頭出来るのです!

 

 

実は、EMシステム導入と同時に、
個別に切り替えた教室も多数こざいます。

 

あくしゅ

 

 

授業に集中しながら、
保護者の信頼を勝ち取り、成果に結びつけるための
コミュニケーションツール 授業報告自動作成メールEM(エム)。

 

 

 

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最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。