塾と保護者のコミュニケーションを促進! 満足度をアップし、生徒を増やすためのコミュニケーションツール

塾スタイル別に、EM(エム)を使った1日の流れ

塾スタイル別に、EM(エム)を使った1日の流れをご説明します。

 

■集団指導スタイルへの導入例

①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、
入退出メール機能も付いています。

②授業

③担当講師が授業内容を入力

④退室メール

⑤教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信!

 

■個別指導スタイルへの導入例

①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、入退出メール機能も付いています。

②講師がタブレットで、担当生徒前回の、
授業内容や報告メールの内容を確認

③授業

④講師がタブレットで、学習単元の5段階評価を入力

⑤退室メール

⑥教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信!

 

■自立学習スタイルへの導入例

①入室メール

⇒ 授業報告メールだけでなく、入退出メール機能も付いています。

②生徒が宿題を採点、結果をタブレットで入力

③授業

④生徒が学習単元の正答数をタブレットで入力。
講師はノートとタブレット確認

⑤退室メール

⑥教室長が授業報告メール内容を確認し、保護者へメール送信!

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